全て自社内製化
本ページの要約
ファクシアは、デザインからWebサイトの構築・プログラミング、公開後の運用まで、外注に頼らず自社内で手がけています。
制作を通じて培ったノウハウを社内に蓄積し、デザインと技術の両面からお客様の想いを形にします。
ツールやデジタル技術も活用し、少人数でもスピーディに対応できる体制で、ホームページづくりを支えています。
外注に頼らない、完全内製のホームページ制作
最初から最後まで、すべてファクシアの中で。
ファクシアでは、ホームページ制作に関わる工程を外部へ丸投げするのではなく、企画・設計・デザイン・コーディング・システム構築・公開後の運用まで、自社スタッフを中心に一貫して対応しています。
- 「営業担当に伝えたことが、制作担当にうまく伝わっていない」
- 「ちょっとした修正なのに、確認に時間がかかる」
- 「誰が実際にホームページを作っているのかわからない」
こうした制作会社との“伝言ゲーム”をできる限りなくし、スムーズで責任あるホームページ制作を行うこと。
それが、ファクシアが内製化にこだわる理由です。
なぜ、ホームページ制作を内製化するのか。
ホームページは、デザインだけで完成するものではありません。
お客様の事業を理解し、目的やターゲットを整理し、情報を設計する。
その上でデザインをつくり、実際にWeb上で動くように構築し、公開後は改善を重ねていく。
それぞれの工程は、すべてつながっています。
だからこそファクシアでは、工程ごとに外部へ切り離すのではなく、制作に必要な情報や考え方を社内で共有しながら、一つのチームとしてホームページをつくることを大切にしています。
完全内製だからできる、4つのこと
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想いが、制作スタッフまで直接伝わる。
営業から外注先へ、さらに別の担当者へ。
関わる会社や人が増えるほど、お客様が伝えたニュアンスや細かな要望が薄れてしまうことがあります。
ファクシアでは社内で制作を進めるため、打ち合わせで伺った目的や課題、こだわりを制作チームで共有。
「なぜ、このホームページを作るのか」まで理解した上で制作します。
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修正や相談への対応がスムーズ。
制作を外注している場合、修正一つでも「お客様 → 制作会社 → 外注先」と確認が必要になることがあります。
ファクシアでは、実際に制作を行うスタッフが社内にいるため、確認や修正、技術的な相談もスムーズ。
「これってできますか?」というご相談にも、社内ですぐに検討できる体制を整えています。
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デザインと技術を切り離さない。
見た目は良くても、更新しにくい。
機能は充実していても、使いにくい。そんなホームページにならないよう、ファクシアではデザインと構築を連携して進めます。
デザイン性だけではなく、使いやすさ・更新性・表示速度・スマートフォン対応・SEOなど、公開後の運用まで考えたサイト設計を行います。
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公開して終わりではなく、その先まで。
ホームページは、公開した日がゴールではありません。
事業内容が変わったり、新しいサービスが始まったり、Webを取り巻く環境が変化したりと、ホームページにも継続的な改善が必要です。
制作したスタッフや社内チームがサイトの構成や目的を把握しているからこそ、公開後の修正や改善にも対応しやすい。
つくった会社として、その後もホームページを育てていく。
ファクシアは、そんな長期的なパートナーを目指しています。
「誰がつくるのか」が見えるホームページ制作を。
ホームページ制作会社の中には、受注や打ち合わせだけを自社で行い、実際のデザインやコーディングは外部の制作会社やフリーランスへ委託するケースもあります。
もちろん、外注そのものが悪いわけではありません。
ファクシアが内製化にこだわるのは、お客様と制作する人との距離をできる限り近くしたいからです。
- お客様の想いを聞く人。
- デザインする人。
- ホームページを構築する人。
- 公開後を支える人。
その距離の近さが、品質、スピード、柔軟な対応、そして安心感につながると私たちは考えています。
制作も、公開後も。ずっと「自社でつくる」という安心を。
ホームページは、企業にとって長く使い続ける大切な営業・採用・情報発信のツールです。
企画から制作、公開、そしてその後の運用まで。
外注任せにせず、自分たちで責任を持って向き合う。
それが、ファクシアのホームページ制作です。
ホームページづくりの想いやお悩みを、お聞かせください。
新規制作やリニューアルなど、まずは実現したいことからご相談ください。企画から公開後の運用まで、社内の制作チームが一緒に考えます。
ホームページ制作について相談する